独立行政法人 国立病院機構 天竜病院

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業務によって支給される手当

医師手当勤務する地域に応じた額、最大45年間支給
(307,900円〜104,000円:免許取得後20年後から徐々に減少)支給
専門医の資格2つまで、1つにつき5,000円を加算
業績手当一般医師に対し、基本給の年間4.45月分支給(6月・12月の2回支給)
(医長以上は、業績年俸として6月と12月に支給)
宿日直手当宿日直勤務に従事した場合、勤務1回につき、20,000円支給
役職手当医長以上の役職者に対し、148,100円(副院長)〜96,700円(医長)を支給
役職職員特別勤務手当役職者が臨時又は緊急の必要により休日等に勤務し、代休をとらなかった場合、勤務1回につき、月額18,000円〜8,500円を支給
医長が特別の職務を命じられた際に、基本給の10/100の限度内で支給
附加職務手当て公立病院の診療援助(救急等)に従事した場合に支給
特殊業務手当ICU病棟や重心・筋ジス病棟の業務に従事した場合、月額35,400円〜17,700円を支給
夜間看護等手当交替制勤務に従事した場合に、深夜帯勤務1回につき8,800円〜2,600円を支給
派遣手当医師確保が困難な機構内の病院の診療援助に従事した場合、1日につき10,000円を支給
超過勤務手当時間外勤務に従事した場合に支給
年度末賞与当該年度の医業収支が特に良好な病院に支給

生活給手当

扶養手当扶養親族のある職員に対して支給
(配偶者:13,000円、子・父母等:6,000円)
※16歳〜22歳の子については、1人につき5,000円を加算
住居手当賃貸:〜27,000円
自宅:2,500円(新築又は購入した日から5年)
※機構が用意する宿舎に入居する場合は、住居手当は支給されない。
通勤手当自動車等:2,000円〜24,500円
交通機関等:〜55,000円
単身赴任手当基礎額23,000円を支給
(職員と配偶者の住居が100km以上の場合は、6,000円〜45,000円を加算)
地域手当基本給の15%〜18%支給(平成19年は12%〜14%[3年間で引き上げ])

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